アステック入江

代表取締役社長 高橋正幸が語る人材観。頑張っている仲間の思いに寄り添える人。現場も職場も、あなたの「共感力」を待っている。

「任せる社風」も、100年の歴史が育んだ伝統のひとつ。

創業100年を超える歴史を紐解けば、当社自慢の固有技術の多くは、その時々の若手技術者が開発プロセスに深く関わってきたことがわかります。技術職でも事務職でも、任された若手が心がけないといけないのは、現場に出て現物を見て現実を知る「三現主義」。現場の思いに寄り添い、三現主義を徹底するうちに、アイデアが閃く瞬間が必ず訪れます。あとは若さに任せて突き進めばいい。そうやって生み出した技術や、自分のアクションによってもたらされた新たな価値は、かけがえのない生涯の宝となるでしょう。経験者が言うんだから、間違いありません。

元気に明るく楽しく。加速度のついた毎日が、あなたを待っています。

ある数学者が面白いことを言っています。「人生は微分だ」、これはつまり、売り上げや成績といった表向きの結果より、常に加速度をつけて成長しているか、元気であるかどうかが人生にとって大事なんだということでしょう。ぜひ当社も、そんな会社でありたいと願っています。市場環境の変化に応じて業績の多少の浮き沈みはあります。でも目の前の結果に一喜一憂せず、心構えは常に元気に、前向きな加速度をつけて一日一日をしっかりと重ねれば、新しい一日を笑顔で迎えることができるでしょう。

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